ブリアン歯磨き粉で虫歯知らず!

ブリアンは想像以上の効果だった

虫歯の原因は歯の周りに付着する歯周病菌です。
そしてこの歯周病菌が繁殖する事で虫歯が起きるわけですが、ブリアンが虫歯に効く構図としてブリアンの中に含まれるBLIS M18が子供の歯をしっかりとコーティングする事で、歯周病菌が繁殖しなくなるためです。
では実際にこのブリアンをモニタリングした5歳未満の子供100人の効果を調べたところ、なんと97.5%に歯周病菌予防に効果があったという結果となりました。
歯周病菌予防効果として高い効果を発揮したブリアンでありますが、なによりその効果以上に、これまで歯磨きを拒絶してきた子供が祖先してブリアンで歯磨きをしている姿に親が驚いているのです。

 

昨今、共働きの親が増加してきたことで子供にしっかりとした母親の手料理を食べさせない親が増えてきました。また出来合いの食事ばかりを食べる子供も増えてきた事で、虫歯リスクは徐々に高まり、やがて歯が虫歯だらけなってから初めて歯医者へ行き治療してもらうという子供が多くいました。

 

ところが歯医者に来た子供の多くが、重篤な症状を抱えている状態ですから治療に際して大変な激痛に耐えざるを得ません。
そうするとたった1回の歯科医院へ来院が子供にとって大変なトラウマになり、歯医者嫌いを植え付けてしまうのです。
そうならない為にも虫歯がちょっとでも見つかったらその僅かな変化も見逃さずに、適切にブリアンで歯磨きをさせましょう。
なぜ虫歯がなくならないのか?そうすれば歯周病菌から歯は守られますし、早い段階で治療を行えば子供にとって肉体的、精神的な負担は軽減されるはずです。

ブリアン 歯磨き粉

なぜブリアン効果は凄いのか?

歯科医はこれまでたくさんの子供たちの歯を見てきた事もあり治療の指摘も的確です。
特に乳幼児の虫歯は、子供の生活習慣に起因するものと遺伝的なものの2つがありますが原因が違ったとしても、同じ虫歯治療をするわけですから、原因がどれであっても痛みや苦しみは変わりません。
しかし原因を指摘された際の親の様子は明らかに異なります。
昔から乳児の虫歯は親の責任とも言われるように、親がしっかりと子供の歯の管理をしておかないと、後々苦しむのはわが子ですから歯科医師はそこの自覚を諭します。
そして子供の歯の健康管理をどのように行うかを指導するのです。そこで出されるアイテムがブリアンの歯みがき粉なのです。

 

いきなり子供にブリアンの歯みがき粉を使い歯磨きをさせるのではなく、最初は親が子供の歯磨きを手伝いながら、仕上げの研磨剤としてブリアンで仕上げる方法を享受するのです。
また歯ブラシの持ち方や磨き方も歯医者では教えてくれますので、その通りに実行すると、数か月後には子供の虫歯状態が劇的に改善します。
但しこれは数か月後の話であり、ブリアンを使ってすぐに効果があるものではないのです。
ブリアンを使い一定期間はBLIS M18を歯に定着させ、歯周病菌の繁殖を阻害して、その間にしっかりと虫歯治療を行う事で乳幼児の虫歯は完治します。
つまりブリアン歯磨きを使う初期段階は、子供と親と歯科医師が3人一体となり虫歯治療に専念する事でブリアンの歯周病菌繁殖予防効果は大きな力に変わるのです。

 

↓ブリアン歯磨き粉の公式サイトはこちら↓

 

なぜ虫歯がなくならないのか?

子供でも大人でも虫歯になり易い人となりにくい人がいますし、大人でも子供でも毎日しっかりと歯みがきしているにも関わらずなぜか虫歯になる人がいます。
一方でほとんど歯みがきなんてしていないのにも関わらず、虫歯にならない人もいます。
この違いは何かといいますと、諸説ある中で最も有力な説が虫歯菌を除菌する酵素、または虫歯菌を除菌する乳酸菌を遺伝的に多く持っているかどうかの違いがあり、この虫歯菌を除菌する酵素や乳酸菌を持っている人は殆ど歯みがきをしなくても理論上は虫歯にはならないのです。

 

ではこの虫歯菌を除菌する乳酸菌を早い段階で口の中で培養していく事で、子供の虫歯を防ぐことが出来るのではないかという考えの元で生まれた歯磨き粉がブリアン子供用歯磨きなのです。
ブリアンの成分に関しては後述していくとして、この歯磨き粉を使って歯磨きをし続ける事で、かなりの確率で虫歯菌が減り子供の虫歯被害を抑制する効果が期待されています。

 

子供の虫歯被害の原因は確かに食生活もありますし、歯磨き習慣を徹底させなかった親の責任もありますが、ただいずれにしてもブリアンを使う事で虫歯被害は大幅に減少する結果となったのです。
ブリアンが虫歯治療に大きく貢献する理由はやはり、その主成分である虫歯菌を除菌する酵素が入っているからであり、この酵素を早い段階から子供の口の中で培養させる事で虫歯菌は大幅に減少させる効果が期待できます。

タダの子供用歯磨き粉ではない

子供向けの歯磨き粉というと思い浮かべる要素にメントール効果を抑えた甘い味であることや、色やデザインもカラフルでかわいらしいデザインが多いというのが特徴ですが、ブリアンに関して言えば、その我々が持っている歯磨き粉の概念を根底から覆すような歯磨き粉です。
まず味は子供向けの歯磨き粉であるためスース―効果を抑えた甘めの味である事は変わりませんが、入れ物はさほど子供を意識するような入れ物ではなく、むしろ普通の歯磨き粉のような見た目です。
また売っているところも通販でしか購入する事ができず、しかも販売価格も1か月分で4000円近くしますので我々が普段量販店で買っているような安い歯磨き粉とはわけが違います。
それが子供用歯磨き粉だというのですから、どれだけの効果があるのか気になるところです。

 

ブリアンは明らかにその辺で購入できる歯磨き粉とは異なり、むしろ何か特別な成分が含まれている歯磨き粉であることは間違えなさそうです。
ではブリアンに含まれている特別な成分とはいったいなにかというと、ズバリ虫歯菌除菌成分であるBLIS M18と呼ばれる聞きなれない成分なのです。
BLIS M18成分は主に遺伝的に虫歯菌を除菌する遺伝子を多く持った子供の唾液に含まれている成分であり、この成分をだけを抽出し歯にこすりつける事で歯を虫歯菌からコーティングするのです。
このコーティング効果によって子供の歯が厄介な虫歯菌から守られることになるため、例えるなら仕上げ用の研磨剤的な要素を持った歯磨き粉であるといえるでしょう。

歯磨き習慣が身に付くアイテム

容器が変わりました!

ブリアン 歯磨き粉ブリアン 歯磨き粉ブリアン 歯磨き粉

子供に1度でもブリアンで歯磨きさせるとその後は、どれだけ歯磨きが嫌いな子供でも率先して歯磨きをします。

もしくは歯ブラシ持参でお母さんにやってもらうようにねだって来るかもしれません。そのくらい不思議な効果をもった歯磨き粉がブリアンなのです。
ブリアンには子供が苦手とするメンソール効果、つまりペパーミント成分が入っていません。入っている成分は、いちごフレーバーやヨーグルトやメロンフレーバーといった子供の舌にあまり刺激にならないような、優しい甘い人工甘味料が含まれています。
人でもそうですが、口に入れて拒絶するフレーバーというのは決まっています。
例えば大人でも胃の検査の際に飲まされるバリウムがありますが、なぜバリウムにはヨーグルトや、メロン味いちご味といった風味が付いているのかといいますと、結局のところ飲み難いバリウムをいかに飲みやすくするかを工夫した結果であり、それはブリアン子供歯磨き粉でも同じことが言えるのです。
ブリアンには子供が苦手とするメンソール成分が入っておらず甘い人工甘味料だけですし、また万が一誤って歯磨き粉を飲んだとしても体には全く害はありません。ということは歯磨きをした後に口をゆすぐ必要がないため、子供は甘い味の余韻をしばらく楽しむ事ができます。つまりブリアンの歯磨き粉はこれまでの歯磨き粉の概念を打ち崩し、子供が率先して歯磨きをするように仕向けた、非常に安全性の高い歯磨き粉であるといえるのです。

 

ブリアン歯磨き粉